11月29日横浜市労働者組合は第32回定期大会を開催しました。
大会ではこの1年間の職場での取り組みや地域での闘いと全国一般の仲間との連帯を確認してきました。
今後の方針では
- 横浜市での労働条件改善、賃上げ、職場での組織化を引き続き進めること。
- 自民・維新政権下での物価高騰・行政改革(賃金・労働条件の切下)に対する闘いを地域・全国の仲間と取り組むこと。
採択
そして私たち横浜市労働者組合は高市政権が進めている9条改憲・軍拡、原発再起動や台湾有事を口実にし沖縄への基地強化、差別や排外主義を扇動した戦争への道を許さない闘いを地域・全国の仲間と共に闘うことを採択しました。
26春闘勝利へ団結して闘おう!
河野


